2018/07/19 16:11

「鉄と砂糖は世界を救う」

はい、マサキです。


ところで実はこのブログ、私は週明け担当なのだが、なんと今日は木曜日…

うむ、大変申し訳ない。


気を取り直して行こう。

(来週からはきちんと週明けに…)


さて先週末と言えばサッカーW杯とテニスのウィンブルドンの決勝戦‼︎

ご覧になっただろうか。


ウィンブルドンの決勝はあの錦織選手を破って勝ち進んだジョコビッチとアンダーソンの戦いだったわけだが、私の知り合いにとてつもなくジョコビッチそっくりな方がいる。

本当に兄弟かと思うくらいそっくり。

※その方は純日本人なのに

まぁだからどうしたと言うわけではないのだが、世の中には自分と同じ顔の人が3人いると言われているなんて迷信がある。

迷信だと甘く見てはいけなかったのだと痛感させられたのである。



さてまたしても長い前置きになってしまったが、本題はここから。

我々の負けられない戦いについてだ。


以前のブログに書いたように我々はモスキートとの壮絶な戦い繰り広げている。

そして奴らを撃退すべく色々思案して見たが効果があまりない。


そしでふと思った。

かの有名な"夢の国D"には蚊がいないと言う噂を聞いたことがある。

一説では園内には蚊よりネズミの方が多いんだとか…


これは何か参考になるのではと色々調べてみた結果…

なんと彼らは蚊が発生する水場の管理を徹底しているらしい。


園内にはジャングルや滝、川や池などがあり蚊が奴らにとってが発生しやすそうな環境が整っているように見える。

しかし、あれらの水は常に循環ろ過されており綺麗かつ流れがあるとのこと。


蚊は流れのない水場(水溜りや水槽、バケツの水など動きのないところ)を好むため、常に循環している園内の水では繁殖できないらしい。


ちなみになので園内の水はとても綺麗

あの滝のアトラクションの水は濁っているようにも見えるがあれは演出のためにわざと着色しているらしい。

さすが夢の国…


ここで我々の鍛冶場を見直してみよう。

…あぁ〜ありますね水が貯めてあるところ…

仕事で使うものなので仕方ないのだが確かに溜めてある。

これどうにかできないだろうか。

この水たちをどうにかできれば勝機も見えてくるかもしれない。

考えておこう…



ではでは今日はこの辺で!

また来週



追記

私の初恋の相手は誕生日が一日違いだった。

幼い私はちょっとだけ運命感じてしまった訳である








close